2007.03.10 Sat
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どんなに忙しくても、やっぱり書いてしまうギアス感想…。
とりあえず今回もいくつかポイントがあったので箇条書きで。 ・ニーナはやっぱりやるときはやる子。(ユフィ様ラブですよね) ・ユフィ様ついにスザクに告白? ・CCに操縦させて偉そうにしてるゼロ様。 ・やっぱりなんだかんだでスザクは見捨てられないルル。 ・ロイドとラクシャータさん。 ・記憶が戻りかけてるシャーリー。 今回はこの程度ですね。 あぁ…でもあんな緊迫した状況下で「私を好きになりなさい」とか言ってしまうユフィ様がある意味愛しいです。 あのあたりのやりとりはほのぼので切なくて結構良かったと思います。 でも、個人的にはユフィとスザクにはくっついて欲しくない。 だって、まるでガンダム種のピンクのお姫様と腹黒好青年みたいじゃない!!(いや、彼らも嫌いではないけど) というか私的スザルル解釈ならスザクは天然にユフィの告白を受け流すよ。 あー自分を慰めてくれてるのかな、くらいに。 で、いまだに「生きて」という言葉に反応するスザクさんを見て一つ思ったこと。 ……ガンダム種的にフレイの「私の思いがあなたを守るから」っていうアレじゃないですか? ルルの言葉が守っているのですよ。 最後の中学生日記的なほのぼのラブしているときはどうしようかと思ったよ。(「あのっ」って同時に言っていたやつ) しかもユフィ様、ルルを過去の男的な言い方しちゃっていいんでしょうか。 で今回一番好きだったシーンはロイドとラクシャータさんなんです。 「思わぬところで共同作業…気持ち悪い」というラクシャータさんと、珍しく悔しがってたロイドさん。 どんな関係なのかますます気になる今日この頃です。 |
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品質評価 15 / 萌え評価 33 / 燃え評価 32 / ギャグ評価 21 / シリアス評価 24 / お色気評価 8 / 総合評価 23レビュー数 441 件
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